ウエヤマトモコ Tomoko Ueyama
90年代後半から舞台、テレビ、ラジオなどの音楽、音響制作に関わる。 目に見えない音の表現にとどまらず、音と人との関係に新鮮な感覚を生み出すことを目指して、さまざまなメディアを使った表現活動を行っている。
代表作に、音に反応する服「私ちゃん」(2000. アルスエレクトロニカ2000 interactive art部門 Honorary Mention受賞)や、WEBサイトの音楽制作に関わった「KNIT CAP CUP 2007」(Tokyo interactive ad award サイト部門プロダクトサイト 入賞)、聴診器を使って音を楽しむワークショップ 「フリフリボックス」などがある。
現在、音と映像のワークショップを行う elefuntone (エレファント)のメンバー
http://www.elefuntone.com
<AWARD>
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2008 「オトマキ」
アートと遊びと子どもをつなぐメディアプログラム2008
「汗かくメディア」受賞
http://www.acc-aichi.org/asobi_program/program/2008.html -
2000 「私ちゃん」
アルスエレクトロニカ2000
interactive art部門 Honorary Mention受賞
2000年度文化庁メディア芸術祭最終選考
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2008 「KNIT CAP CUP 2007」
Tokyo interactive ad award サイト部門プロダクトサイト 入賞
http://www.capcup.jp/
http://tokyo.interactive.ad.awards.jp/Results08/info/42.html -
2007 dracom祭典2007「もれうた」
京都芸術センター舞台芸術賞2007受賞(演出家:筒井潤)
舞台音響・音響効果・オペレーション担当
http://www.tp-kac.com/2007/KAC_TP_j_award.html -
2007 「ぼくのまち」
中村智道氏アニメーション作品
イメージフォーラム2007一般公募部門奨励賞受賞